| 玉響・・・概要(インデックス)その13 (2007-06-26 12:08:09) |
| 残念ながら・・・・。 (2007-06-26 11:53:23) いつごろからだろう。熱を帯びない身体をもて余している自分がいる。カフェに来てそろそろ、1年がたつ。だけど、ここにきてとうとう、憂生のからまわりが、憂生を侵食しだしている。言葉の美しさに惹かれ実践を考えない甘い酔いを求めるられる。こんなことにくたびれてしまった。このカフェの中で多く、相談を受... |
| 残念ながら・・・・。 (2007-06-26 11:53:23) |
| いつごろからだろう。熱を帯びない身体をもて余している自分がいる。カフェに来てそろそろ、1年がたつ。だけど、ここにきてとうとう、憂生のからまわりが、憂生を侵食しだしている。言葉の美しさに惹かれ実践を考えない甘い酔いを求めるられる。こんなことにくたびれてしまった。このカフェの中で多く、相談を受けたことは自分の伴侶との不仲に起因する物事が多かった。自分が育てた夫... |
| ありがとう・・・ (2007-06-26 11:52:19) |
| やっと・・おわりました。まだまだ、書いておきたかった部分もあったり、はしり気味になっていることも、よくわかっていたのですが、いつまでも、書き続けていてもしかたがないと思いました。たとえ、ドンナに不出来であっても、一つの場所から卒業してゆく?お登勢もいつまでも、曖昧な自分であってはいけないと、ひとつの場所から巣立ってゆく。お登勢とともに、憂生も「卒業」を無理や... |
| 憂生拝。 (2007-06-26 11:50:55) |
| お登勢もいよいよ、終話にむけて、動き出します。その前に、いくつか、引っかかってる部分をさらえ・・ます。途中休筆して、アダルトをかいてみたり、ご存知?新之助シリーズに没頭したり、あちこち、連載に手を広げたりそんなコンナで1年以上たってしまったのですが、よくよく、考えてみれば夜中にひいいいいとお登勢が叫び声を発してから、お登勢の出奔、そして、今日の木蔦屋夫婦の和... |
| ちょっと、かぞえてみた。 (2007-06-26 11:49:35) |
| お登勢も随分、長くなってしまったけど・・・。どのくらいあるのか・・・ってなもんで、さっき、数えてみた。今、131話をおえて、158560文字。原稿用紙に換算してみると、約400枚?単純に400で割るわけにはいかないから・・。500枚ちかくなるか・・。連載形式なので、かなり、省いた書き方をしてるけど・・・。もっと、丁寧にかくと・・・ えらいこっちゃ!!コメント... |
| ままよ!! (2007-06-26 11:48:09) |
| きっと・・おい!!どうなるんだよ!!って、気持ちでお登勢の続きを待ってくれてると思うんだけどさ・・。いやあああああ。ちょっと、呼吸を整えようというかあああ・・物書きの裏側暴露ってかさあああああ・・・うん。でさ、この間からお登勢の場面転換がひっきりなしじゃん?実は・・どうやってスムーズにつなげるかかなり・・・考え込んだんだ。結果?駄目じゃん・・・って案しかで... |
| へ〜〜〜い。すびばしぇ〜〜〜ん!! (2007-06-26 11:47:24) |
| 実は昨日、物書きへの100の質問、第3弾・・第2弾?これは、自分でアダルト小説書きに100の質問ってのを自分でつくりかけているので・・、とんで、第3弾になるわけだけど・・。 で、その質問に70問めくらいまで、回答を書き入れていたんだ。 ところが・・・。 縦書き・横書きの小説についての質問がはいってきた。 それも、物書きへの質問というより読み手への質問という位... |
| おおいなる、自己満足・・で、しかないのだが・・ (2007-06-26 11:45:03) |
| お登勢をかきながら・・・。実際の所、頭で考えていた言葉が一つも文章にならず設定を変!!にしないためにとにかく、物語を進めている。いくつかの描きかけを長いことほったらかしにしている憂生がえらそーにいえることではないが物語は最後まで書いてこそ・・・。そう考えて、描いては見るものの自分の語彙の無さにつくづく、なけてきて、それでも、描いていこうと思うと画一的な表現... |
| なんか、どうでもいい話だな/あはは (2007-06-26 11:44:11) |
| まあ・・まだ、自分でも分析しきれていないんだけど・・・。ちょっと、気がついたことが在る。常々、憂生は自分の作品に対しておこがましくて「小説」とは呼べない。で、あるから、自分のことも小説家とか、作家とか、そんな大それたものいいもしない。しいていえば、物書きであろうともいった。ところが・・・。他のブログにおいて、我が作品をして、自ら小説と呼ぶことが度重なった。... |
| なんだかね〜〜〜〜〜!! (2007-06-26 11:43:23) |
| 検索対象部分というBBSを作ってみたんだが、憂生のブログにきてくださったロゴヒットをリサーチして抜書きしている。正直エロログ・・・にヒットしている方がおおいのである。そのロゴのヒット部分はアップしたいと思う時もあるのだが、ちょっと、食傷気味で、こんなロゴにヒットしてくれたのかと思えるものに的を絞る事にした。例えば今日・・・。さっきあげてきたロゴが精霊流し ... |
| ♪かごめかごめ籠の中の鳥は、 (2007-06-26 11:41:33) |
| ♪かごめかごめ籠の中の鳥は、いついつであう。夜明けの晩につると亀が滑った♪この唄は今もって謎である。籠の中の鳥とは、外にも出られぬ境遇をいうのであろう。いついつ出会うというのだから、これは男と女の逢瀬ではなかろうか?その出会いは夜明け?鶴と亀が滑った?婚姻のめでたき象徴に鶴と亀が象られるが、この二方が滑ったという事は、この出会いが無に帰したと、いうことか?... |
| 長い割りに・・わけ、わかんネエや・・ゴメン (2007-06-26 11:40:24) |
| お登勢・・・111を挙げて・・。ふと、思った。憂生の作品の中に性表現が多くあることを周知の方が多いと思うが、今回久しぶりに「いつか見た夢・・」を、ちょこっとかいたわけであるが・・・。 お登勢の中のお芳・・・。 いつか見た夢の中の沙織・・・。にしろ・・・。「小枝」にしろ・・・。「小夜」にしろ・・・。「白砂に落つ。」にしろ・・・。 あるいは、空に架かる橋において... |
| ぶつくさ〜〜〜〜〜〜 (2007-06-26 11:39:01) |
| ひでえ、肩こりにやられて、暫く、パソコンを放棄しておりました。眼精疲労が、夏のくたびれに拍車をかけていると、判断しました。正解でした。最近、仕事も忙しくなってきていや、正確には、体力不足を感じ、いつものように、2時、3時と起きて描くことも不安材料になってしまってます。たまにここを覗きにきていたのですが本当、返信もせず、申し訳有りませんでした。 それでもブログ... |
| ほざく。 (2007-06-26 11:37:49) |
| いつだったか、とある、ブログに作品についての感想があげられていた。 内容的には否定的なものであった。 しかし・・・・。 否定的な批評を読むことが、かさなると、ひとつの結論に達する。 結局、批評はその人の人生の深さ。 洞察力。 そのものに他ならない。 相手のことを批評しているつもりが、自分の嵩を披露しているということになる。 この部分に気が付くと憂生はうそでも... |
| 考え中・・・・・ (2007-06-26 11:36:46) |
| 危ないものを記載しているという事でアドレスも記載できないということなのですが・・・。な〜〜〜んか、疑問に思ったので・・・。書いてみる事にする。と、いうのが、この記事の三っつ下?くらいに行って確認してはいないがエロサイト。セフレ系統サイトからのメールが来て困るという事できたメールをはりつけてみたわけですが・・・。これは、削除の対象にならない?こういうサイトは... |
| 全く・・違う部分である。 (2007-06-26 11:35:43) |
| 此処、一月以上か?アダルトを書きまくったが・・。正直・・・。くたびれる・・。 どういう風に表現しようかという部分が通常の性表現ありの物語を書いているときとは質が違う。 メインのストーリーはできあがっているのだが、肉付け・・。 まさに肉付けとは、言いえて、妙であるが、この、肉付け作業がまことに神経が張り詰める。 世の中に出ていられるアダルト作家の方は楽にかきこ... |
| 二重人格とは・・ちと、違うのだが・・ (2007-06-26 11:34:51) |
| 憂生の中のマニア。 自分の中に・・・。オンタの部分とメンタの部分を飼っているのだが・・。 この部分が具象化したものが、マニアといっていいだろうか。 今回、アダルト執筆担当の永沢君について、いえば・・・。 このカフェにおいて、憂生が性別不詳というスタンスで存在した部分での凝圧エネルギーとある種の鬱屈が凝り固まったものといえる。 昨日・・・から、群青までの10編... |
| アダルトを此処のブログにも、掲載しようと思う。 (2007-06-26 11:34:01) |
| アダルト、のっけます・・。苦手な人は早めにお避け下さい。いろいろ、なやんだけど、こっちは殆ど自分の書いたものをおさめているので・・。ペンネームは違うけど、『自分が書いたもの』という広意義に立脚して、アダルトをこちらにも、掲載しようと思う。アダルトも何やかやで、もう10作品くらいになっていますが、永沢祐稀・・・。↑こいつに、憂生のアダルト部分をおしつけて?書か... |
| おい? (2007-06-26 11:32:44) |
| 色々と、相も変わらずセフレ・出会い系統から、メールをいただき・・拒否設定をしても、アドレスを変えて同じ内容が届き、まったく、困ったもんだ。と、いう状態で毎日、拒否設定をやってるんですが・・・。 この、メールアドレスを変える予定は無いのですが・・・。 PCのメールアドレスにヤフーから、転送されてきた下記のメールに、拒否をかけようとしたところ・・・。 よむなっち... |
| 警告がありましたので・・ (2007-06-26 11:31:19) |
| ブログ人の記事の見出しから、既に危ないと思いつつ・・。ブログ人のリンク設定を解除しましたので、アドレスが不明になっている方もいらっしゃると思います。 一応、此処にアドレスを表示しておきます。が、これも警告対称になるのか? 警告対称になりました。アドレスだけ削除しておくけど・・。これで、いいんだろうか? 元の記事・・がある以上こういう日記もリンクでなくても宣伝... |
| またも、ごめんな〜〜〜〜〜 (2007-06-26 11:29:31) |
| すみませんでした・・・。 此処一週間ほど、アダルトを書くのに、はまってしまいまして・・・/あはは・・←やっぱ、伊達にH・akujyaを名乗ってない?う〜〜ん。自分で感想?っていうのか、書く立場で感想をいいますと、 物語を書いているときの、性表現と較べて、ある意味、楽ですね。 やはり、物語では、物語の性質に合わせた表現をするように心がけます。性表現自体に気を取... |
| 眠い。 (2007-06-26 11:26:58) |
| 遅くまで。アダルト書くのに没頭。 なんで、こんなにはまっちまったんだろうと考えなおしている。 結論は一言で終わるが・・。それでも、考える。 ひとつには、読み手の反応が良い。読んでくれて、感想なり?をもらえたという事ではない。 どこからか、検索しては、やってくる。 一度読みに来た人はもう一度、読みに来る。徐々にブックマークが増えてゆく。 ブックマークをするわけ... |
| ふ〜〜〜〜。 (2007-06-26 11:25:55) |
| どうしたものか・・。あるブログのヒットにブックマークが今日1日で25回も・・・。コレはざんねんながら、25人なのか一人の人が25回もとびこんできたのか、さだかじゃないんですが・・・。 殆ど全作品を網羅した、手直しした作品を封じ込めたブログなんだけど・・。 ちょっと、びっくりしましたわい! で、アダルトの方は七話めにはいっていて、主人公の深いところを突付き始め... |
| 悩み中 (2007-06-26 11:24:29) |
| 自分の中の何をひっぱりだそうとしているのだろう。 委細は省く・・。 理論仕立てにくたびれて 何が かわってゆくのか・・・。 ふと、疑問に感じる。 遊び・・。浮遊。停滞。 「俺」がみつめてゆくもの・・・。「あたし」が、みつめてゆくもの・・・。 どこかでまじわるんだろうか? 此処、暫く久し振りにお登勢での検索を見た。 うらはら・・・ 興味本位の欲望触発。 検索に... |
| アダルトを・・ (2007-06-26 11:23:21) |
| 色々と、書いてみているが此処最近になって、最初の頃に持っていたコンセプトを追っている自分に気が付いた。 ただ、アダルト部分を強調してストーリーを進めるというかきかたでなく、こんな女の子の内面?こんな男の子の内面? を、追っていた。 こんな・・・という部分がアダルト部分で自由奔放な性を楽しんでいるだけの猥らな生き物をまず、書いてゆき 単なるあほ女、馬鹿男。と、... |
| 中間報告。 (2007-06-26 11:21:38) |
| アダルト・・・。好調です。ブックマークもふえてきて、実質は何人の方がマークしてくださってるのか、わかりませんが、某ブログにて、1ページに15スレッドあげていて、平均するとひとり、75スレッドをよんでくれていたり、クリック数900などという快挙があったり/憂生にしては・・快挙です。どこから、しらべて、きてくれるのか、わかりませんが・・。 新着記事だけでは、此処... |
| アダルトちゅうもんはなあ・・ (2007-06-26 11:20:33) |
| まあ、自分がどう思われるか。 変態に近いのは、己の妄想?部分ではない。 それを文字にして平気で公開するという部分だろうな。 だが、それなりに書いてみて、ひとつ、見えてきたものがある。 休筆中の「笑う女」のことだ。 テーマが真摯すぎて、これ以上の表現は題材を汚すとともにテーマを捻じ曲げると思え、筆が止まった。 だが、こうやって/どうやって?アダルトを遠慮会釈な... |
| わけあって、又も、再掲載。 (2007-06-26 11:13:48) |
| 書き忘れたので戻ってみたら沢山レスがあってびっくりしてます。この物語で一番小枝にせつなさを感じたところ。。。幸太が贈った紅に喜ぶ小枝と、文治が去って魂の抜けたように沈む小枝の表現に紅が入った巾着を落としていても判らぬところのめりはり。それに声をかける幸太の涙。ここは。。。小枝が物語の中の人物で本当にいる人物でなくて救われた思い。 投稿者:mahirururu... |
| 理由あって、再掲載。 (2007-06-26 11:09:05) |
| お前、ありがたいんだぞ。ばかたれ! at 2004 09/10 01:26 編集渦夜のことからである。 父親に怒られたとぶつくさ。 怒られた内容はまあ、なっとくするものがあるのだが、その怒り方をしのごのとりたてて、ぶつぶつ・・・。 だが・・。 憂生はいう。 「親は一番、最初の世間様である」と。 親が怒るような事をしでかした。 きょくたんにいえば、親は怒ってす... |
| いいわけである。 (2007-06-26 11:06:58) |
| 昨日は・・・・。ひさかたぶりに、のみました。最近飲むと、ねちまうので、物語を書くためにほとんど禁酒状態で此処、三,四ヶ月やっておりました。くたびれてるな、とは、おもっておりました。はい。軽く、一本、あけただけでほろ酔いになってました。むかしなら、飲酒散歩中/憂生なんて、ログをあちこちにはりつけまわっておったのですが・・・。あきまへん。ちょっと、横になって後か... |
| 『壬生浪ふたり・俄狂言「恋語り」』に寄せて (2007-06-26 11:05:24) |
| まず二つの出版社からの書評・・・・ ● 時代設定も舞台も、それぞれ異なる3つの恋愛物語。 前回応募作の「白蛇抄」同様、やはりこれらの作品にも「憂生ワールド」と呼べる物が確固として存在している。 細かい心理描写の積み重ねによって織り成す著者の人間ドラマは、恋愛というテーマを掲げながらも、決してそこだけには留まらない。とりわけこの三作品に関しては、「人間」と云う... |
| この話本当・・ながくなりそうだにょ〜〜〜 (2007-06-26 11:03:15) |
| nikope さんから、「白砂もそうだったけど、聡い男の人の出るお話だにゃあ〜 」って、コメントをいただいたので・・・。実は・・・。ちょいとさとすぎるのではないか?話を進めるために都合よく、さとくしすぎているようにみえるのではないかと懸念していたぶぶんがあるんだ。でも、いろいろ、周りの状況とかを把握してゆくと言うのは昔?の人ほど鋭かったんじゃないのかな?っ... |
| 謎だ・・・ (2007-06-26 11:02:12) |
| 昨夜は久し振りに飲みに出かけておりました。帰ってきて、気がついたら朝でした・・・・・。で、ひととおり、足跡をみわたして・・・。 nikope 剛三郎を「気の毒」なんて思わないよ〜(ぷんぷん あはは・・。 そうですね。憂生も巧く説明できてない場所なのですがお登勢がいろいろと剛三郎のことをかばってやってる。良い風になって欲しいと考えてる。こういうお登勢の真意を知... |
| ありがとうにゃ!! (2007-06-26 11:00:30) |
| trueletter 剛三郎の改心を祈る・・・(-人-;) 昨日もosumikeさんから、「気がつくよ」だったかな、 にこぺちゃんのぷんぷんにしても、 誰に視点?見方?をむける。あるいは誰の味方になるかによって、いろいろ、思いがでてくるとおもうのですが・・・。 こうやって、物語の中の人間に一緒になって思いを送ってくれる。同調してくれる。 やっぱ、コレは憂生に... |
| 思うところがあって、 (2007-06-26 10:59:16) |
| まず書評を掲載する。白蛇抄・審査書評より・・・・・at 2004 08/19 01:16 編集――「白蛇抄1〜14」 −文芸社審査書評よりー人と鬼と、そして神。多くの登場人物が絡みあいながら、少しずつ物語の道筋が付けられてゆく。―読み手は何よりもその壮大で深遠な世界観に度肝を抜かれるだろう。エピソードはそれぞれ個々に独立はしているものの、前章が次章に、そ... |
| ぼやき〜〜〜〜。 (2007-06-26 10:57:35) |
| お登勢を此処まで書いてきて、今、少し迷っているのである。 当初にも、書いたように、/おぼえてない?「男女のほのぼのとした愛情をかいてゆきたい。」を、めざしていたのですが、当初、目指していたことはお登勢と誰かの愛情を描きたいとおもっていたのですが、あいもかわらず、作中の人物の心のひだをおってゆくうちに思いのほかお芳と剛三郎が活きづいてきたというか、でしゃばって... |
| ぶつぶつと〜〜〜〜〜 (2007-06-26 10:55:45) |
| 某所で蛙にいただいた感想である。 表現が難しくてとても読み辛い作品だった。 内容は悪くないものの、憂生氏の自己評価で書かれている主人公らの感情が非常に伝わり難く感じた。 というよりも全く共感できず、私の中ではただの悲しいだけのお話というだけで終わってしまった。 折角一人称で書かれているのだから、説明的な文よりも「僕」の心境を表現する文を主として書けば読み易い... |
| 36計笑うにしかずともいうだろ? (2007-06-26 10:54:14) |
| お登勢・・・52を書こうと思ってねばってたんだけど・・・。眠くなっちまった。ちょっと、長丁場というか・・・。長台詞になりそうな、気がしてゆっくり、書きたい・・・。じゃが・・・じゃ・・・じゃが・・なのじゃ・・・。眠気と泣く子に勝てないと昔から/いつの昔か問うことなかれ・・・/いわれるとおり、ねみ〜〜〜〜。なんじゃろ?朝もゆっくり、ねててさ〜〜〜〜。昼もねちま... |
| またも、ぶつぶつぶつ・・・・。 (2007-06-26 10:53:27) |
| お登勢の途中であるが・・・。またも、ぶつくさ・・・。 小枝とお登勢の投稿掲載場所にてお登勢のほうがよまれていると書いたところ、名前の持つイメージも大きいのでは?といただいたのであるが・・・。 そんなことを振り返ってかんがえていたんだけど・・・。 憂生の作品の中で登場人物の名前というのに、けっこう、理由?説明とか、おおいなと今更思い返しております。 例えば勢・... |
| わかんねえええええ!! (2007-06-26 10:51:07) |
| 何故じゃ?今日・・・。某投稿場所に/何箇所あるんじゃああ?/いくつか・・・作品をあげてみた。どういうわけか・・・。お登勢の五十話までを最後にあげたんだけど・・・・。小枝とか・・・ほかの作品には入ってこず、かと、思えば、もう一つ前に挙げた作品はさっと、読みにきてくれてるんだけど・・・。 お登勢がぽんぽんと読まれてる。一応、此処は入っただけじゃカウントされず、最... |
| 白峰と八代神の会話から・・・・ (2007-06-26 10:50:06) |
| つるるとその実を貪り、汁を吸っていた白峰が実から口を放すと「しかし、気になる事が一つ、残ってしもうた」「ん?なんじゃな」八代神も実を喰らうのをふと止めて尋ね返した。「鼎を助けた折の事じゃ」ひのえが我気道に落ちた白銅の妹を救い出した事を言うのである。「ああ。餓鬼に落ちたを救うた事か?」「ああ・・・」「わしも驚いたがの。お前なんでその時にひのえの心に気がつかな... |
| ま、ひさかたぶりだっちゅうに、ぼやき・・・やで〜〜〜 (2007-06-26 10:48:29) |
| 最近は物書き同盟のことばかりかいてるんで、なんだか、普通の日記はおろか、自分の作品も書いてない。ここには、殆どないが、日記もHPにおさめた。1000話くらいはあるだろうか。 カフェを1年やってみたが、実にいろんなことがあった。 そのいろんな事が今の憂生の方針をつくったといってもいいかもしれない。ネットワールドの中の架空の自分におぼれて現実を失った人間を知った... |
| ふにゃあああ〜〜〜 (2007-06-26 10:46:52) |
| 腰痛でしばらく仕事を休んでいた。まあ、此処しばらくで職場復帰一月めをむかえそうなんだけど、なんか、以前より、くたびれやすくなっている気がする。 やっぱ、鈍い痛みとだるさはのこってるし・・・。 自分の作品の続きをかいてゆく気力が今ひとつ沸いてこない。 困った状態になってる。 こんなときはぐっすり、眠るのが一番いいのかもしれないな。 ちなみに最近の酒量も落ちてい... |
| もとい (2007-06-26 10:45:23) |
| 何処のサイトだったか忘れてしまったけど・・。/カフェじゃないのは確かだ。小説をかいている。出版したい。 と、こういうぼやき?があった。 憂生も出版しようと思えば出版社との共同・協力出版はできるようなんだけど?・・・。出版せずに居る。 カンタンに言えば「出版」イコール「読まれる」ではないと思ったからだな。 本当に実力があれば賞に食い込める。食い込める実力があれ... |